アジアカップ2023の視聴方法!ライブ中継&見逃し配信&テレビ放送で見る方法!

サッカー日本代表歴代最強のセンターバックランキング【TOP10】

タップできる目次

 

5位 宮本恒靖

 

宮本恒靖選手は、

2000年から2006年まで日本代表に選ばれており、、、

71試合に出場して3ゴールを記録しています!!!

 

 

2002年に開催された『日韓ワールドカップ』と2006年に開催された『ドイツワールドカップ』に出場しており、、、

キャプテンとして日本代表を牽引してきました!!

 

ちなみに、

『日韓ワールドカップ』では、

鼻骨骨折しながらもフェイスガード(ノーズガード)を着用してプレーしており、、、

『バットマン』と呼ばれて注目されましたね!!!

 

宮本恒靖選手は小柄ですが、

頭脳派でキャプテンシーがあったセンターバックです!!

 

『危機察知能力』に優れ、

ディフェンスラインをコントロールしてチームに安定感をもたらしてくれました。。。

 

また、

オーストラリアリーグ『ザルツブルク』でもプレーしており、、、

日本人のディフェンダーが海外移籍するパイオニアとなりましたね!!

 

==宮本恒靖選手に関する記事はこちら==

◆ 宮本恒靖の嫁と子供(息子と娘)や父親と母親など家族構成まとめ!

4位 松田直樹

 

松田直樹選手は、

2000年から2005年まで日本代表に選ばれており、、、

40試合に出場して1ゴールを記録しています!!

 

 

日本代表としては、

2002年に開催された『日韓ワールドカップ』に出場していますね!!

 

松田直樹選手は、

『高さ』『スピード』『パワー』『ビルドアップ能力』『チャンスメイク能力』に優れた日本サッカー史上最高のハイスペックなセンターバックです!!!

 

もしも、

今の時代に20代の松田直樹選手がいるならば、、、

ヨーロッパのビッグクラブでプレーしていてもおかしくないポテンシャルの高さがあったと思います。。。

 

それくらい、

素晴らしいポテンシャルの高さを秘めていた選手ですね!!

 

3位 中澤佑二

 

中澤佑二選手は、

1999年から2010年まで日本代表に選ばれており、、、

2006年に開催された『ドイツワールドカップ』と2010年に開催された『南アフリカワールドカップ』と2大会連続でワールドカップに出場しています!!!

 

 

日本代表には、

110試合に出場して17ゴールを記録していて、、、

日本代表出場数は歴代4位を記録しています!!

 

さらに、

日本代表ゴール数の17ゴールは、

『日本代表DF登録選手で史上最多の得点記録』となります!!

 

そんな、

中澤佑二選手は、

187cmの長身でセットプレーから得点を重ねました!!

 

『空中戦の強さ』を武器に、

ゴール前に鍵をかけ『高さ』という日本サッカー最大の弱点を埋めてくれましたね。。。

 

怪我が少なく、

戦術トレンドに適応して常に向上するところも素晴らしいです!!!

 

『Jリーグベストイレブン』には6度も選ばれており、、、

2004年には『JリーグMVP』を受賞していますね!!!

 

==中澤佑二選手に関する記事はこちら==

◆ 中澤佑二の結婚相手の嫁や子供を調査!現在や年俸推移とプレースタイルを解説!

2位 井原正巳

 

井原正巳選手は、

1988年から1999年まで日本代表に選ばれており、、、

1998年に開催された『フランスワールドカップ』ではキャプテンとしてチームを牽引しました!!

 

 

日本代表では、

122試合に出場して5ゴールを記録しており、、、

日本代表キャップ数は歴代2位の記録を持っていますね!!

 

そんな、

井原正巳選手は『アジアの壁』という異名の通り、、、

アジア止まりだった日本代表を世界の舞台に押し上げた功労者です!!

 

『ロングフィード』『空中戦』『カバーリング』『ディフェンスライン統率』に優れており、、、

1993年から1997年まで5年連続で『Jリーグベストイレブン』に選ばれていて、、、

1994年には『アジア年間最優秀選手賞』を受賞しています!!!

 

1位 吉田麻也

 

吉田麻也選手は、

2010年から日本代表に召集されており、、、

2014年に開催された『ブラジルワールドカップ』と2018年に開催された『ロシアワールドカップ』と2大会連続でワールドカップメンバーに選ばれています!!!

 

 

2018年に開催された『ロシアワールドカップ』以降は、

日本代表のキャプテンに任命されていますね!!!

 

2010年からオランダリーグでプレーしており、、、

2012年からイングランド・プレミアリーグ『サウサンプトン』で活躍して、

『ヨーロッパ4大リーグで初めて活躍したセンターバックの選手』といえます。。。

 

ザッケローニ監督が、

若手ながら我慢して起用し続けた甲斐があって、、、

その後は守備の大黒柱に成長しています!!!

 

『ビルドアップ能力』『ディフェンスライン統率能力』『空中戦の強さ』が優れており、、、

アジア人選手トップレベルのセンターバックですね!!!

 

==吉田麻也選手に関する記事はこちら==

◆ 吉田麻也の嫁や子供まとめ!年俸推移やプレースタイルを解説【動画】

 

 

まとめ

 

今回は、

サッカー日本代表歴代最強のセンターバックランキング【TOP10】を紹介してきましたが、、、

いかがでしたでしょうか??

 

1位には、

吉田麻也選手を選びましたが、、、

現在は昌子源選手、植田直通選手、富安健洋選手など海外リーグで活躍している日本人センターバックがたくさんいます!!

 

今後は、

吉田麻也選手を超える選手がたくさん出てきてほしいですね!!!

 

 

1 2
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメント一覧 (22件)

コメントする

CAPTCHA

タップできる目次