サッカー日本代表歴代最強の守備的ミッドフィルダーランキング【TOP10】

アジアでトップクラスに強いサッカー王国となり、

ワールドカップでは『最高成績ベスト16』という結果を残しているサッカー日本代表!!

 

現在は、

海外リーグでプレーする選手も多く、、、

年々日本代表メンバーのレベルも上がっていますよね!!!

 

今回は、

そんなサッカー日本代表の歴代最強の守備的ミッドフィルダーをランキング形式で紹介いたします!!!

 

個人的なランキングです。

 

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10位 戸田和幸

 

戸田和幸選手は、

2001年から2002年まで日本代表に選ばれており、、、

20試合に出場して1ゴールを記録しています!!

 

 

日本代表では、

2002年に開催された『日韓ワールドカップ』にスタメン出場しており、、、

赤い髪にして話題となり活躍しましたね!!!

 

戸田和幸選手は、

『ボール奪取能力』に優れていて、、、

デュエルで負けないボランチです!!!

 

少々ラフプレーもしますが、

相手をイラつかせて精神的に優位に立つスタイルは日本人選手には珍しかったですね。。。

 

いまのところ、、、

戸田和幸選手に似たタイプの選手がは出てきていないのが寂しい限りです。。。

 

9位 福西崇史

 

福西崇史選手は、

1999年の2006年の日本代表に選ばれており、、、

64試合に出場して7ゴールを記録しています!!

 

 

日本代表としては、

2002年の『日韓ワールドカップ』と2006年の『ドイツワールドカップ』の2大会連続でワールドカップに出場していますね!!!

 

 

 

ジーコ体制では、

中田英寿選手とコンビを組み、、、

守備のバランスを整える役割を果たしていました。。。

 

『恵まれた体格』『身体能力』があり、、、

海外選手相手にもフィジカルコンタクトで負けないところが強みでしたね。。。

 

8位 柴崎岳

 

柴崎岳選手は、

2014年から日本代表に選ばれています!!

 

 

日本代表としては、

2018年に開催された『ロシアワールドカップ』に出場して、

大きく評価を高めた『パサー系のボランチ』ですね!!

 

『遠藤保仁選手の後継者』として期待を集めていて、、、

クラブワールドカップ決勝ではレアル・マドリード相手に、

2得点を決めたことがきっかけでスペインへ遺跡を果たしています!!!

 

さらに、

スペインへ移籍してからは、

『バルセロナ』と『レアル・マドリード』から得点を奪った初めての日本人としても有名ですね!!

 

 

ロシアワールドカップでは、

成長した姿を見せてくれました。。。

 

==柴崎岳選手に関する記事はこちら==

◆ 柴崎岳の彼女遍歴まとめ!結婚相手の嫁は真野恵里菜で子供はいる?

◆ 柴崎岳の年俸やプレースタイルを解説!海外の反応や評価が凄い?

7位 中村憲剛

 

中村憲剛選手は、

2006年から2013年まで日本代表に選ばれており、、、

68試合に出場して6ゴールを記録しています!!

 

 

日本代表としては、

2010年に開催された『南アフリカワールドカップ』に出場していますね!!

 

 

Jリーグでは、

毎年のようにベストプレーヤー級の活躍をしていることから、常に日本代表待望論が上がるものの、、、

過小評価され続けた選手です。。。

 

『Jリーグ優秀選手賞を14回』『Jリーグベストイレブンを8回』に選ばれており、、、

2016年には『JリーグMVP』を受賞していますね!!

 

遠藤保仁選手と同じ時代に生まれていなければ、、、

日本代表でもっと輝けたでしょう。。。

 

==中村憲剛選手に関する記事はこちら==

◆ 中村憲剛の嫁や子供まとめ!年俸や天才的なプレースタイルを解説【動画】

6位 山口素弘

 

山口素弘選手は、

1995年から1998年まで日本代表に選ばれており、、、

58試合に出場して4ゴールを記録しています!!!

 

 

日本代表では、

1998年に開催された『フランスワールドカップ』で、

名波浩選手とコンビを組みバランサータイプとしてプレーしました。。。

 

『ミドルシュート』も武器で、

1997年に行われた『フランスW杯アジア最終予選第3戦 日本 VS. 韓国戦』では、

芸術的なループシュートを決めましたね!!

 

名波浩選手と山口素弘選手のコンビは、

遠藤保仁選手と長谷部誠選手の関係性と共通点が多く、、、

『パサー』『バランサー』のダブルボランチを定着させた功績は大きいです。。。

 

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