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フリーキッカーランキング【TOP30】世界最高の名手は誰?【動画】

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10位 マウリシオ・レモス(ウルグアイ/CB)

 

マウリシオ・レモス選手は、

『キック数:20
ゴール数:3
成功率 :15%』といったデータを残しています!!

 

 

マウリシオ・レモス選手は、

ウルグアイ代表の新星センターバックですね!!

 

ビルドアップ能力に優れ、

ロングキックが長所の選手です。。。

 

22歳の若さで、

所属チームのフリーキッカーを任され、、、高い成功率で決めていますね。。。

 

若くしてFK職人と呼ばれていますので、、、

今後が楽しみな選手です!!!

 

9位 アンリ・セヴェ(セネガル/FW)

 

アンリ・セヴェ選手は、

『キック数:20
ゴール数:3
成功率 :15%』といったデータを残しています!!

 

 

アンリ・セヴェ選手は、

セネガル代表の左ウイングで、

『元フランス代表のティエリ・アンリ2世』ともいわれています。。。

 

アンリ選手と同様に、

左サイドの45度の位置からのフリーキックを得意としていて、、、

カーブをかけたボールにも勢いがありますね。。。

 

8位 セヤド・サリホヴィッチ(ボスニア・ヘルツェゴビナ/MF)

 

セヤド・サリホヴィッチ選手は、

『キック数:20
ゴール数:3
成功率 :15%』といったデータを残しています!!

 

 

セヤド・サリホヴィッチ選手は、

ボスニア・ヘルツェゴビナ代表のミッドフィールダーで、

ドイツブンデスリーガの『ハンブルガーSV』に所属していますから、、、

酒井高徳選手、伊藤達哉選手のチームメイトですね。。。

 

左利きで強烈なシュートを持ち、

『フリーキック職人』としても知られています。。。

 

7位 マルヴィン・プラッテンハルト(ドイツ/DF)

 

マルヴィン・プラッテンハルト選手は、

『キック数:37
ゴール数:6
成功率 :16.22%』といったデータを残しています!!

 

 

マルヴィン・プラッテンハルト選手は、

ドイツブンデスリーガの左サイドバックで、

『遅咲きのフリーキック職人』です。。。

 

ヘルタ・ベルリンに所属して活躍しており、

日本代表の原口元気選手と左サイドでコンビを組んでいた時期もありましたから、、、

知っている方も多いでしょう。。。

 

老獪な精度の高い左足から放たれるカーブボールで、

フリーキックを直接叩き込みます。。。

 

25歳にして、

初めてドイツ代表にも選出されていますね!!

 

6位 フェデリコ・ヴィヴィアーニ(イタリア/MF)

 

フェデリコ・ヴィヴィアーニ選手は、

『キック数:30
ゴール数:5
成功率 :16.67%』といったデータを残しています!!

 

 

セリエAの『ヴェローナ』などで活躍していたヴィアヴィアーニ選手は、

フリーキックもペナルティーキックも得意でキックのスペシャリストです!!

 

インサイドキックで強烈なボールを蹴ることができ、

多彩なキックができることが素晴らしいですね。。。

 

ゴールキーパーとの駆け引きもうまいので、、、

キーパーは一歩も動けないで決めることも多いです。。。

 

5位 ハメス・ロドリゲス(コロンビア/MF)

 

ハメス・ロドリゲス選手は、

『キック数:36
ゴール数:6
成功率 :16.67%
』といったデータを残しています!!

 

 

コロンビア代表の”10番”であるハメス・ロドリゲス選手は、

左利きで強く回転がかかったカーブボールを叩き込みます。。。

 

ドイツ・ブンデスリーガの名門クラブ『バイエルンミュンヘン』でも、

キッカーを務めるフリーキックの名手ですね!!

 

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4位 マルコス・アロンソ(スペイン/DF)

 

マルコス・アロンソ選手は、

『キック数:22
ゴール数:4
成功率 :18.18%』といったデータを残しています!!

 

 

”親子三代でスペイン代表”のマルコス・アロンソ選手は、

2018年現在はチェルシーで活躍中!!!

 

ディフェンダーで188cmの長身ですが、、、

長い脚を自在に操り、、、

強烈にブレーキがかかったカーブボールを蹴ることが出来ますね。。。

 

やはり、、、

遺伝子が違うのでしょうか。。。。

 

3位 フィリペ・コウチーニョ(ブラジル/MF)

 

フィリペ・コウチーニョ選手は、

『キック数:26
ゴール数:5
成功率 :19.23%』といったデータを残しています!!

 

https://www.youtube.com/watch?v=cxk0mK-FkbU

 

フィリペ・コウチーニョ選手は、

ブラジル代表のミッドフィールダーで、

ネイマール選手とともにブラジル代表の中心選手に成長しました。

 

100億円を超える移籍金で、

『リヴァプールFC』から『FCバルセロナ』へ移籍したアタッカーは、、、

インスイングの強烈なシュートを持っています。。。

 

カーブをかける蹴り方というより、、、

ボールの中心より右を思いっきり蹴り上げることで、

結果的にカーブがかかるというイメージで蹴っていると思います。。。

 

2位 パウロ・ディバラ(アルゼンチン/FW)

 

パウロ・ディバラ選手は、

『キック数:38
ゴール数:8
成功率 :21.05%
』といったデータを残しています!!

 

 

パウロ・ディバラ選手は、

アルゼンチン代表で『メッシ選手の後継者』と呼ばれる左利きのドリブラーです。。。

 

キックもうまくて、、、

壁を越えてから落ちてくるボールを高確率で蹴ることが出来ます。。。

 

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◆ ディバラの年俸やプレースタイルを解説!ゴールパフォーマンスの意味とは?

1位 フアン・マタ(スペイン/MF)

 

フアン・マタ選手は、

『キック数:22
ゴール数:5
成功率 :22.73%』といったデータを残しています!!

 

 

フアン・マタ選手は、

『スペイン代表の左利きのスペシャリスト』です。。。

 

戦術的な理由で、出場時間は短いですが、、、

高精度のボールで高確率でフリーキックを決めてきます。。。

 

ボールスピードはそれほどでもないですが、、、

精度がとにかく高いです。。。

 

まとめ

 

今回は、

フリーキックの名手をランキング形式で紹介してきましたが、、、

いかがでしたでしょうか??

 

イギリス誌『FourFourTwo』が発表した、

『2013-14シーズンからの5年間のフリーキックの成功率』を参考に紹介してきましたが、、、

クリスティアーノ・ロナウド選手やリオネル・メッシ選手、ネイマール選手などは、

思ったよりも下位にいましたね!!

 

ただ、

有名選手はフリーキックを蹴る回数が多いですから、、、

自ずと成功率も下がってしまっていたのかもしれません。。。

 

また、

ハカン・チャルハノール選手やズラタン・イブラヒモビッチ選手など、

遠い距離からも直接フリーキックを狙う選手も、、、上位に来るのは難しいでしょう。。。

 

このランキングだけでは、

フリーキッカーの名手を決めるのは難しいですが、、、

今後、海外サッカーを見る際は、ランキングに入っていたフリーキッカーに注目してみても面白いかもしれません!!!

 

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